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Nov

10

【東京11月開催】03:ユーザーのニーズとリテラシーを基準に考える〜UIデザイン

UIデザインに最も大切なユーザーリテラシーを見据えたコンテンツ企画を学べます。

Organizing : 香西 睦

Registration info

受講料

8500 (Pre-pay)

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(Only shown to attendees.)

Cancel/Refund Policy:

開催日前日までにキャンセルされる場合は、参加費用の払い戻しをします。
連絡先のメールアドレスへご連絡ください。
※ご連絡がない場合の開催後のキャンセルには応じられません。
※この講座は別サイト(ストアカ、Peatix、Doorkeeper)でも同時募集しています。
募集の最大定員は6名です。

Print receipt data:

発行しない (詳しくはこちら)

Description

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UIデザインに最も大切なユーザーリテラシーを見据えたコンテンツ企画と、ユーザーを正しく見据えるためのニーズの捉え方を学ぶ3時間です。

<知ってると知らないでは、実力に大きな差がつくUIデザインの基礎を本気で学んでみませんか?>

Webデザインを制作する際に、デザインの格好良さだけに固執せず、『サイトを利用するユーザーが、どのような目的で利用しているのか? どんな情報を探しているのか?』ということを、皆さんはちゃんと考えていますか?

著名サイトで表現されているデザインやインタフェースは参考事例として注目を集めますが、そのユーザビリティ性能を分析していくと、実はユーザーにとっては使いにくい理由が、数多く浮かび上がってきます! 新しくリニューアルしたこの講座では、読み手となるユーザーのリテラシーや知りたいことが考慮されずに、作り手が主体になったコンテンツ設計になっている現代のWebの作り方に一石を投じ、UIデザインの落とし穴と呼ぶべき盲点から、本来あるべきユーザビリティ性能とは何かをたっぷりと学ぶ3時間です。

▼サンプル動画

ユーザーの知りたい度を考える
使う側のリテラシーに寄り添う

▼講義内容

【リテラシーに寄り添うコンテンツ編集】

【1】UIとは?
【2】UXとUIの違い。一般の人が見えていない世界を見据えることの重要性
【3】制作側の常識が利用者の常識にはならない時代の変化
【4】使う側のリテラシーに寄り添う
【5】もっとも欲しい情報にリーチすることこそUXだ
【6】タイトルとリードで伝わる情報デザイン

【ユーザーとの接点を大切にするための考え方】

【7】検索窓を使わなくても、だれにでも使える検索機能
【8】よくある質問は、よくない質問
【9】UIデザインはWEBサイトのおもてなし
【10】ユーザーのニーズを捉えるサイト設計の考え方
【11】ユーザーニーズを読み解くWEB戦略に基づく3W1H
【12】ユーザー視点から実現したターゲットシフトによる成功例

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香西 睦(情報デザイン・ストラテジスト)

香西 睦(情報デザイン・ストラテジスト) published 【東京11月開催】03:ユーザーのニーズとリテラシーを基準に考える〜UIデザイン.

10/19/2019 23:39

【東京11月開催】03:ユーザーのニーズとリテラシーを基準に考える〜UIデザイン を公開しました!